オフィスデザインが熱いです

『オフィスデザインが熱いです』に関するブログ記事

月参り
8階までコンクリート打ちが済んでいて後2階分
下の階は内装工事が始まりました。
真ん中のクレーンのところ
今戸2丁目15番
 ※ (竣工式3月2日・sola2階
 ※ 完成後はテナントの内装工事やスタッフの訓練を進める。
 ※ 開業:周辺の商業施設と一般公開2012年5月22日

『オフィスデザインが熱いです』の質問(Q&A)

現在建築中の家についてです。 建築中の現場を見に行った際にベランダの寸法(奥行)に違和感があり確認をしたところ、打ち合わせの内容が図面に反映されていないことに気がつきました。 で すが、工事は残すところほぼ内装のみ。 着工前にはその反映されていない図面に確認のサインをしている為、メーカーさんに話はしましたが、打ち合わせをした営業さんが病気で休業しているということもあり「外壁なので、変更はできません」の一点張りで今一取り合ってくれませんし、間違えた・忘れたということも認めてくれません。 こういった場合、打ち合わせ内容が反映されていると思い込み、確認をせずに気付かずにサインをした私たちが全面...
よくある状況なのですが、逆の立場になるとよくわかります。 意地悪を言っているのではなく、冷静に考えてみてください。 いくら愚かな質問者さんでも、わかってください。 打ち合わせの内容がどうだったか証拠が無いので、メーカーとしてはご質問者さんが「ウソ」を言っていることと区別ができないのです。 メーカーとしては「図面に無い変更を無料施工で要求してくるモンスター施主」ということになってしまいます。「間違えた・忘れた」という証拠もありません。 サインのある図面とちがう工事がなされていてOKならば、どんどん安い工事をしてしまいますよね。そうならないようにサインしたわけです。 メーカーには一切、これ...
2期目の減価償却はどのようにやるのでしょうか? 定額法で ・前期(昨年)に取得した建物で、今期に内装工事などをたくさんしています。 前期の取得時の金額に工事代金をプラスしてから計算すれば良いのでしょうか? 2期の計算式 (取得時の金額+工事代金ー前期の償却費)×償却率=今期の建物の償却額? この計算式で正しいですか?...
既存の減価償却資産について資本的支出があった場合の処理ですね 以前は両者を合算する方法だったのですが、平成19年の改正により別資産として扱うことになっています その内装工事などの金額は、既存建物と種類および耐用年数を同じくする新たな資産を取得したものとして計上しなければならなくなりました つまり資本的支出自体をひとつの資産と観念して新たに減価償却資産を取得したものとして処理するということです...